属人化した判断を、組織の仕組みに変える
業種・規模
IT領域の成長企業
経営者が抱えていた問い
「判断が、いつも自分のところで止まってしまう。」
「何を基準に評価しているのか、自分でもうまく言葉にできない。」
.Q がしていること
経営者の頭の中にしかなかった "判断のロジック" を、書き出して、共有して、誰でも分かる形に変える。評価の基準も、人の育て方も、その一部。.Q は経営者の隣に座って、組織の仕組みを一緒に作る役割。
現在の状況
2025年から伴走を開始。判断を言葉にする作業から始め、仕組みは少しずつ運用に乗りつつある。経営者と二人三脚で、進化させている。